2026年01月18日

『雑談;複数個』『自己反省反省会』 紫色の字

寝起きに見た

ピンポンが鳴って、うっかりドアを開けてしまったら、浮腫み取り靴下のセールスのお姉さんたちが、なんと4~5人も入ってきた。

社宅の中に、上がられた。

まったくずうずうしいお姉さんたちだ。買う買わないでケンカする気にもなれなかったので、話は聞いて帰ってもらうしか無い。

ところがこのお姉さんたち、うちの中をいろいろ物色してるのだ。

私の少ない友だちの中にもこんな礼儀知らずはいない。

リーダーが話を始めようとしたところで、目が覚めた。

私は、こういう事態に出くわしても警察🚔を呼ぶ、という咄嗟ができないということが判明したよ。

  

プロテインの、かくはん不足でできる、『ダマ』を作らないためのボールが町内のドラッグストアに売っていた。

お高くは無いけれど、この形状なら………ねぇ………


コンビニなどで買えるそのへんの飲料の蓋には、内側にトゲトゲが付いたものもあるよね。……伝わってますか?

牛乳バックの中には、ちょっとお高いと、開け口をひし形に開くやつではなく、プラスチックの蓋が付いているのもあるでしょう。

そんな感じで、コンビニでも買える一回分の紙バックの飲み物の中にも、紙容器にプラスチックの蓋が付いているもの、あるでしょう。グリーンスムージーですよーとか、ビタミン入りですよーとか、コラーゲンとか………。ますます分かんない? ごめんね………。

そんな飲料の蓋には、分かんないけどなにかの機能があるんだろうけれど、内側にトゲトゲがあるものがあった。


トゲトゲ付きがたまたまキッチンに残っていたので、プロテインかくはんのときに、清潔に洗って入れてみた。一緒にシェイクしてみたのよ。


今日も『追記』に来ていただき、どうもありがとうございます



『ダマ』が、見事に減ったじゃないですか

これでいい。これでいい。私はしばらくこれでいい。

  

最近の記事で、一日の閲覧が2055になって、大喜びさせていただいた記事があったじゃないですか。

おだったよ~方言出ちゃうよ~

嬉しかったんですよ~。救われた思いでしたよ~。

そこから何日も、経ちましてね……


最近、はたと思い付いた。

もしかして、リアルの現実で私を知っている人に、いわゆる身バレした………???

それだけ。


インターネットは、過去にも書いてきましたが、フェイクを当たり前に入れるものです。

私だって、20年ほど前は、ウソを付くなんて、みたいな後ろめたさがありました。抵抗感がありました。ASD持ちですから。
ASD傾向は、あらゆるものに抵抗感を持ちますが、中には、『距離感』のように曖昧な謎のものにも抵抗感を感じて、どうしていいか分からなくなり、怒りに似た感情を持つ人も一部、います。
ただし、これは安全対策なので、感情や好き嫌いで解決することでは無いかもしれないと、私は理由になる文章を読み漁ってたと思います。

ここは、インターネットという『異世界』なので、ウソで鎧を着ていいのです。

飾らない自分、ウソを付かない、本当の個人情報の自分、を書くことは、ロムの中でも無関係な人、犯罪の知識がある人に、犯罪に使いたい 誘惑 を与えてしまいます。『異世界』だから、犯罪者に届いてしまうのです。犯罪に使っていいよ、という正当性みたいなものを持ってしまうのです。

私の意図というか、本音というか、願いは違いました。
等身大の私で、なにも分からない私で、旅先で地元の人に道を聞くように、親切が欲しかったようなものでした。
「だから貴方を騙すつもりはありませんよ。私はウソを付きながらコミュニケーションするほどの知ったかぶりをする能力の人間ではまだ無いのです。」みたいな。
知ったかぶり、みたいな偉そうな態度に思えてしまうんですよね。怒られそうな、失礼なことに思えてしまうんですよね。
でも、インターネットに慣れた今なら、そういう初心者の態度も、うっとおしがられるかもしれないことも少々覚えてきましたが。

ただ、道を聞いても私には何時間も語っていただかないと理解ができないから、お相手の生活に支障をきたしてしまうレベルで、私は理解力が無かったのです。
旅行の道順は たとえ です。が、私は、インターネットの理解やマナーや、『発達障害』のことを、こうして教えを乞うてきました。


なにが言いたいかというと、私はフェイクを書いて、セキュリティーはたぶんなんとかしてきたと思う。ということです。

たまたまロムの人の中に、
なにか特性を持っているらしいオバサンがリアルで近くにいて、起こさなくていい騒ぎを起こしたり、言葉で言えばいいことを言う発想が湧かなくて言わないままにしたり、忘れたり、よそから因縁を付けられていたり、よそから損害を被らされて後始末で回りも駆り出されたりしてて、影響を受けている人がこのゲンゴカーブログを見つけたのかもしれない。

「おおー、あの○○オバサンはもしかしてこんなところでブログ書いていたのか うらみつらみを陰で書いてインターネットにさらしていたのかー 迷惑を掛けられてきたのはこっちだっちゅうにー
………と、さかのぼっていったら、

あ、人違い だった………チャンチャン

それか、実名の私を知っている人が見つけた………??

いや………? たぶんないわ………。


ユーチューバーがよく使っている言い方だけども、私は独身と言っているけど、家族がいるかもしれないよね。
ブログをアップしたら、お散歩に連れてってくれるかもしれないと期待している子が、キュンキュンとしっぽ振ってるかもしれないよね。
北国みたいなこと書いてるけど、北国に住む憧れを持ってるだけで、実際は雪が無い地方かもしれないよね。
灯油ストーブの無い、台風にしか対策してない断熱材の薄い社宅で、電気ストーブとコタツだけでしのいでも寒くてアレルギー性鼻炎を悪化させながら、頭に酸素が回らなくてヘラって泣いて暮らしてるかもしれないよね 可哀想だね

………

………

………

なんか無理かー。

  

『自己反省反省会』

はい反省会です

12月10日に、私はコメントをいただけていたんです

ありがとうございます

ほんとに純粋な、見落としです。ごめんなさい

ヘラっている割に、自分の見えている狭い視界で手いっぱいであったことを自己反省してます。

いただけてたじゃないかと。

『社会にしがみついて居座る』ことが可能でも、『インターネットなら自分を出して人と関われる』ことが可能でも、そういう当事者同士が近づき合って共感し合うことを、遠慮し合って当たり前な空気になりつつある
この部分、言われてみるとそうだなって思っちゃいました。

確かに発達界隈とかでも、なんというかある程度は空気読んで遠慮して当たり前、みたいな雰囲気ってありますよね。
ちょっと勿体無いなって思っちゃいました。

あっという間に、時代って進んでしまうようで………

『当事者同士が近づき合って共感し合うこと』は、グレーゾーン当事者にはもともとそうする力はあったのですよ。
20数年前のむかしは、とてもお見事な、共感の文章を当事者コミュニティの先輩たちが書いていました。慈愛といたわりと、読むお仲間たちが道を踏み外さないようにという祈りにあふれていました。私は今でもこんな美しい文章は書けない。
書き続けて欲しかった。読み続けたかった。

今でもそういうものだと思っていました。
本当は全国の当事者たちが書けるのに、書いて発散し、共感を求める場所の需要があるのに、萎縮による自然消滅や燃え尽き消滅してしまうから、場所が無いのだと。

巨大匿名掲示板、今は5ちゃん、むかしの2ちゃんには、メチルフェニデートのリタリンを遊びのために売買したい人たちが狂ったように書き続けていました。
発達障害の書ける場所、知名度もまだ無く、お仲間の中にはよーく見張っている人もいて、私たちが侮辱されていたらコミュニティに知らせに来てました。「はい、はい」と聞いてあげながら、でも私たちの困難の根本の解決方法は違うんだけど………と口ごもっていました。解決方法を、当事者が自己努力する、以外にも言語化してくださる賢い人を、私は待ち続けました。探し続けました。
やがて、当時は若手の国会議員のスタンドプレイ的な張り切りで、リタリンは全国で処方停止されました。
それから、子どもの当事者の保護者が騒いで、18歳まではコンサータの処方が許されました。使えて当然なものを、騒いでやっと許されるということが起こりました。このとき、ストラテラなどはまだありませんでした。
大人は「大人の発達障害者っていないよね。」という扱いをされました。私たちは『隠れ発達障害当事者』のような、「困った」も「大丈夫働けます」も、どちらも言えない身分に堕とされました。命をいたましいことにする当事者の事件も実際に起きました。

私たち、熟年世代は、結構翻弄されてきたと思いますよ。

翻弄や苦難を乗り越えてきたから、私以外の熟年者は、もっと深みのあることを書けるはず、書きたいはず、と私は思っています。

でも、それぞれ個人の限界などがあり、表に出てこれないだけ。私もそんなお仲間たちを見つけられないだけだと。

でも………少なくとも、私よりはお若いはずの、このコメント主さんまでのお若い年代には、世の中を理解するときのニュアンスに世代の違いの違いくらいは、生じているのかもしれませんね。
当事者同士が近づき合って共感し合う文化が、無くても生きてこなくてはならなかった世の中だったでしょうから。

若い人たちや子どもたちは、インターネットを覚えるときにも、人に頼らず、自分で学び取らなければならない部分が多かったかもしれません。
そんな中でコメント主さんに、仲良しが多くでき、平和に、うまく波に乗れているのは、コメント主さんの性格の良さ、人柄の良さなのではと思ってます。



インターネットによって、私たちから見たら、❝優秀過ぎる人たちしか適応できない社会❞ がだんだんあらわになってきてるようです。

昭和には、空気が読めなくても、キャパシティが足りなくてポカンとしてた人たちも、結婚や働きさえすれば生きていけた『余白』『仕方のない許容』のようなのがありました。

しかし、インターネットによって、空気が読めなくてもものを言いたい人たちが言い、リアルの社会でポカンとするしか無かった人たちも、言語力が苦しくてもものを言い、理解力がつたないままでもものを言うようになってます。真偽まぜまぜでさっぱり分からない、謎が解けない、落ちが無い、人に敬意を払えていないなどのコンテンツが普通に増えてます。
私の見え方ではティックトックに、よりそういう、脊髄反射的な、感情的な世界を感じてます。

胸が痛むので抵抗感がある言葉ですが『ギリ健』と呼ばれる人たち、
私たちグレーゾーン当事者、
手帳と生活保護を欲しいのにもらえない層の人たち、
手帳を持ちたくないのに生きていけないから持つしかないのか悩まされる層の人たち………などなどが、
インターネットを通じて、大量のコンテンツになってます。ドキュメンタリーにも、マンガにも。

やられっぱなしだけではなく、社会とケンカをしそうな時代になって来てるのかもしれません。

せっかくだから結束したらもっと声が大きくなるでしょう、と思います。

でも、そうしようとすると、私のようなうるさいのも入ってくるから、仲裁者無しでは噛み合わないのかもしれません。

・社会の現場での味方
・発散して満たされ足りないコミュニケーション欲求を満たし承認されるお仲間たちが24時間いる場所
・主治医や弁護士など医療と法で頼れる当て

挫折しない社会適応に必要なもの3点 を挙げ出すし、

特にASD傾向が強い当事者同士が 話が通じ合うために、文章には4つ入れよう とも言い出しました。むかしは。

・あいさつ
・褒める、肯定する
・用事の本文
・謝る、悪意が無くてもとにかく謙遜の言葉でしめる

うるさいでしょう………?

もう10年前ぐらいか………これ書いた当時は、4つのうちの1つしか書かれていないやりとりで、ASD傾向の本当は賢そうな人たち同士がエンジョウしていたら、やきもきしたものでした。
会話が通じ合う書き方でさえあれば、もっといいものが生み出される会話になったかもしれないのに。私も仲間に入りたいのに。


インターネットでたまたま出くわした人とケンカする時代は、過ぎ去ろうとしているのでしょう。

私たちは、そんなことはしてられないはずです。

ではなにをしたらいいのかが分からない、だけなんですよ。

これだけ発散?したので、今回の、自己反省会をおわりまーす。

  

ADHD(ADD)/ASDグレーゾーン・Noralemon見た後のリスト 

タイトルから『発達障害』を取りました。
本来のADHD(ADD)/ASDに書き換え、グレーゾーンはカタカナにしました。


インターネットには『発達障害』にいろいろな意味が盛り込まれ過ぎてるんですよね。
だから『発達障害』を出して使っても、『社会にしがみついて居座る』ことが可能でも、『インターネットなら自分を出して人と関われる』ことが可能でも、そういう当事者同士が近づき合って共感し合うことを、遠慮し合って当たり前な空気になりつつあるんですよ。もったいない。

お話し合いができないスペクトラムの当事者たちもいるけれど、私たちは少なくとも、お話し合いしたい、上手じゃなくても『したい』スペクトラムのはずなのですよ。
その可能性を少しでも回復させられるように、タイトルをいじりました。


説明文の見方~リンクを開いたときに、ミックスリストの一番上に置いてある動画のサムネイル画面が大きく出ています。
 その下には『ADHD(ADD)/ASDグレーゾーン・Lemon nora見た後のリスト』と、ミックスリストの名称、
 その下には小さめの字で『lemon Nora』、
 その下には『公開∨』設定、『〇本の動画 〇回視聴』で、その日、その時点でのリスト管理の情報などがあります。
 その下にやっと、自己紹介や動画に対しての説明文が出てきます。
『……さらに表示』を押したら説明文が読めます
 次、下に、『▶すべて再生』ボタン。
 その横には謎のプラスボタン、矢印で共有ボタン、縦の三点リーダー。共有ボタンでSNSにリンクが貼れるもののようですね。

※『▶すべて再生』をクリックしても、必ず全部見なくてはならないわけではありません。お好きなところで打ち切って良い機能です。あくまで、個人的なお勧めの詰め合わせ がミックスリストの使い方のようですから。
 各個人のパソコン・スマホのユーチューブのリコメンド(お勧め)の中には、たいてい、ユーチューブ機器が勝手に作ってきたミックスリストも混ざってくることがあります。使い慣れない方は、それを開いていろいろいじってみたら慣れてきて安心できるのではないでしょうか。

ときどき見てくださってるみたいでありがとう だから宣伝を書く私。
見られてなくても、だからこそ宣伝を書く私。

リストと、表題の中の説明文、平日もたまに更新してます。曜日は決めてません。

説明文、編集フォームが改行できない仕様なのです。
以前は改行できたんですよ。『上級機能』が使えるようになった仕様変更らしいです。
フォームがたった1行になってしまいまして。5千字を、1行に。
改行したい
読みづらく感じる方がいたら、どうもすみません。私は立ち直って来てますが、さすがにしばらくへこんでました。

ユーチューブに、苦情を書いたら……でもどこから出すのか知らないよー。読まれるのかも知らないよー。ユーチューブ社のAIくらいは読んでくれるかもしれないけどね。

それでも宣伝を書く私。

(小声ミックスリストの『▶すべて再生』を押さないでもここの動画を見る方法あるみたいよね…。
ミックスリストを開いてから、リコメンドを開きなおすと、ミックスリストの一部の動画がリコメンドに流れてくることがある。
でもそんなコソコソする必要ある? どんだけ『脳』リソース無駄遣いな。
まさか『▶すべて再生』押してなにか恐っかないことが起こるとかそんなはず無いでしょうよねぇ……。

 
※アップ後の書き足し、いつもいつもごめんなさいね。アップしてから何時間も経ってから稲妻⚡のように書きたかった表現を思い出すの。頭に負担が掛かっている感覚を感じることがある。パニックのようなコンディションで書いてる部分もあるのかもでしょうね。でも頑張るしかできない。
 だから、私一人じゃ足りないから、何人もで言語化🚗しましょうねって書かせていただいてるブログなの。

posted by Noralemon at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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